SRT・VTT・TXTで字幕を取得。編集ソフト、チャンネルへのアップロード、テキスト再利用にすぐ使えます。
使い方
字幕のある公開動画のURLまたは動画IDを上に貼り付けます。
利用可能な字幕から言語を選び、SRT(編集向け)、VTT(Web向け)、TXT(タイムコードなしテキスト)を選択。
即時生成されダッシュボードから取得。YouTubeへ再アップロード、編集に取り込み、他フォーマットへの転用が可能。
主な機能
Premiere、Final Cut、DaVinci、CapCutなど、ほとんどの編集ソフトで使える最も汎用性の高い形式。
WebVTT。Webプレーヤーやストリーミング向け。HTML5動画の標準。
タイムコードなしの発話テキスト。本文だけ欲しいときに。
利用可能な言語をダウンロード。YouTubeの自動翻訳トラックにも対応。
両方に対応。手動は精度が高いことが多く、多くの動画には自動字幕も付きます。
長い待ち時間なしでファイルを生成。
こんな方におすすめ
自チャンネルの字幕を再利用したり、参考動画の字幕を研究したり。
SRTをタイムラインに読み込み、ポストプロで字幕を追加。
基準やガイドラインに沿った字幕ファイルを用意。
ダウンロードしたテキストを記事、メルマガ、SNSの素材に。
活用シーン
手動字幕がない動画では、自動字幕をダウンロードして校正し、手動字幕として再アップ。視聴環境の改善と発話内容のインデックスに。
LinkedIn、Instagram、Xなど、YouTube外でも字幕ファイルが必要な場面で、一度SRTを取得して使い回し。
同一動画の複数言語トラックを比較。バイリンガル教材づくりにも。
TXTはタイムデータを除いた発話のみ。ブログ、メルマガ、SNSの下書きに。
対応する動画・形式
よくある質問
SRT(互換性が最も高い)、VTT(Web動画の標準)、TXT(タイムコードなしの本文)。ダッシュボードでダウンロード前に選べます。
はい。手動・自動翻訳を含む複数トラックがある場合、どれを落とすか選べます。URL貼付後にダッシュボードで言語が表示されます。自動翻訳は手動より精度が落ちることがあります。
手動は投稿者がアップロード。句読点や大文字小文字が整っていることが多く、精度が高いことが多いです。自動は音声認識。多くの動画で利用可能。明瞭な音声では強いが、アクセント・専門用語・低音質で誤りやすい。どちらもダウンロード可能。
はい。SRTはPremiere、Final Cut、DaVinci、CapCut、iMovieなどに字幕トラックとして読み込み、タイムラインに同期。VTTはWebやHTML5向けの標準です。
(1) すべての動画で公式のダウンロードが簡単とは限らない。(2) 外部のプラットフォームやワークフローではSRT/VTTが必要。(3) 他人の動画の字幕が研究・アクセシビリティ・再利用に要る。(4) タイムコードなしの本文だけが欲しい場合がある。
ytultraのYouTube字幕ダウンロードは、公開動画から必要な形式の字幕ファイルを簡単に取得します。編集互換のSRT、Web向けVTT、本文のみのTXTに対応。手動・自動字幕、動画で利用可能な言語を選択。マルチプラットフォームでの字幕付与、編集フローへの取り込み、アクセシビリティ対応、テキスト再利用に。通常動画、ショート、youtu.be、動画IDに対応。