動画の任意の位置から再生が始まるリンクを即作成。複数タイムスタンプに対応し、ラベル付きでコピー可能。
使い方
タイムスタンプ付きリンクを作りたいYouTube動画のURLを入力欄に貼り付けます。
時・分・秒(hh:mm:ss)を入力し、必要に応じて行を追加して複数の位置用リンクを用意します。
各行のリンクを個別にコピーし、説明文、メール、チャット、資料など好きな場所に貼り付けます。
主な機能
1本の動画に対し、章や見どころごとに何本でもリンクを追加できます。
時間・分・秒を分けて入力し、秒単位まで正確な開始位置を指定できます。
各タイムスタンプにメモ用ラベルを付け、コピー時に「ラベル + URL」形式でまとめて取得できます。
数値やラベルを編集すると、その場で共有用URLが更新されます。
タイムスタンプごとにコピーボタンがあり、ラベル付きでそのまま共有文に貼れます。
アカウント登録不要。利用回数の上限なく、必要なだけリンクを作成できます。
こんな方におすすめ
視聴者を章やハイライトの頭出し位置へ直接案内し、長尺動画の視聴体験を改善できます。
講義や教材動画の該当パートだけを学生に共有し、探し直す手間を省けます。
記事やレビューでYouTubeの特定シーンを引用リンクとして正確に示せます。
「この辺から見て」と言う代わりに、まさにその瞬間から始まるURLを渡せます。
活用シーン
長い動画の各セクション用にタイムスタンプリンクをまとめ、説明欄や資料に並べて共有します。
授業や勉強会で、該当の手順や解説が始まる秒位置へ直接リンクします。
動画の決定的な瞬間をURLで示し、読者が同じ位置から再生できるようにします。
ウェビナー、デモ、社内説明動画の重要パートだけを同僚に送り、全体を探させません。
入力形式とリンク形式
よくある質問
URLに再生開始秒を指定する `t` パラメータが付きます(例:90秒なら t=90 で1分30秒から)。本ツールは hh:mm:ss の入力からその秒数へ変換してリンクを組み立てます。
はい。タイムスタンプ付きURLはモバイルブラウザやYouTubeアプリでも一般的に利用できます。
Shortsは尺やプレーヤー仕様の都合で、長尺動画と同様に期待どおりに飛ばない場合があります。
動画が公開のまま存在する限り、タイムスタンプ付きURL自体に期限はありません。非公開・削除されると開けなくなります。
いいえ。無料のまま、特に利用回数の上限なくご利用いただけます。
ytultraのYouTubeタイムスタンプリンク生成ツールは、動画URLに再生開始位置(秒)を付与した共有リンクを作成します。時・分・秒を入力して複数のタイムスタンプ行を追加でき、各行に任意ラベルを付けて「ラベル + URL」形式でコピーできます。長尺動画の章立て案内、教育コンテンツの該当箇所共有、記事でのシーン引用、チームへのデモ位置の共有などに使えます。入力に応じてリンクがリアルタイム更新され、無料・登録不要、利用回数の上限はありません。